「一攫千金」前シーズンより、印象的な言葉

「劇的な時代には劇的なことをしなくちゃな」
- コーネリア・マリー号のフィル・ハリス

「いつだって、いい日より運のいい日の方がいいな」
- タイムバンディット号のジョナサン・ヒルストランド

「歯をペンチで引っこ抜くまで一人前の男ではないんだ。」
- コーネリア・マリー号のフィル・ハリス

「ここでハンバーガー・スタンドをやってるんじゃないんだぞ!
これは真剣勝負だ。人が本当に死ぬんだ!」
- コーネリア・マリー号のフィル・ハリス

 

「好きになるんだ、惚れるんだ、いいか!蟹におぼれ、愛する!それがすべてだよ!
いいかい!」
― ロロ号のエリック・ナイハマー
(仲間と蟹をより分けている最中の言葉;ロロ号は蟹一色で彼は有頂天だった。)

「海はすごく厄介じゃないか?男向きでも女向きでもない」
– タイムバンディット号のジョナサン・ヒルストランド

「ひどい波が1つ来れば、それで一日は台無しだ。」
- ウィザード号のキース・コルバン

「このロリーポップ(棒つき飴)が巨大アイスキャンデーに変貌する前に、港に帰れることを願うぜ。」
―マーベリック号のリック・クォシュニック
(強風に遭い、セント・ポール島に戻る途中で)

「ああ、糞を引っ掛けられた - 鳥さえも俺に敬意を払わないのか。」
―マーベリック号のブレーク・ペインタ-
(船長の席を認められず、鳥から糞をかけられて)

「これは蟹漁船だ。民主主義は関係ない。担当者が一人いる、そして俺がその担当者だ」
―マーベリック号のブレーク・ペインター

「結局、おまえは自分が意気地なしで、自ら進み出て仕事をやるほどの男ではない、と認めたんだ」 
-ウィザード号のモンティ・コルバーン

「海では結局大自然対人間だ、だから、あんまりうぬぼれちゃいけない。 自分の賢さがどの程度なのか知らなくちゃいけない。」
- ロロ号のエリック・ナイハマー

「俺達は運良くまた死を逃れることができた。俺はあまり意味ある人間ではないみたいだ」
- コーネリア・マリー号のフィル・ハリス